英米単語の違い97「賞味期限」「食卓用金物」
英米単語の違い97「賞味期限」「食卓用金物」
アメリカ英語とイギリス英語では単語が異なるものがあることは知っていますね。
アパートのアメリカ英語はapartmentでイギリス英語ではflat
1階のアメリカ英語はfirst floordでイギリス英語ではground floor
これ以外にも沢山あるので、この英米単語の違いシリーズで覚えていきましょう。
例文はイギリス英語です。
「賞味期限」
アメリカ英語 expiration date
イギリス英語 best-before date
例
おばあさん「Oh,I have a lot of tins that are 30 years past their best-before date」
(あら、30年も賞味期限の過ぎた缶詰が沢山あるわ)
おじいさん「No way!」
(それはびっくりじゃ!)
おばあさん「Do you think I could sell these as antiques?」
(これって骨董品として売れるかしら?)
おじいさん「People could die from them」
(死人が出るがなー)
「食卓用金物(スプーン、フォーク、ナイフなどのこと)」「カトラリー」
アメリカ英語 silverware
イギリス英語 cutlery *英米共
例
I may not have the money for an all-you-can-eat buffee, but at least I've got all-you-can-handle cutlery in my house.
(僕には食べ放題に行けるほどのお金はないかもしれないけれど、使い放題のカトラリーなら家にある)
Feed me,someone...
(誰か食べ物をくれ~ )