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簡単英語で心が通う英会話。勘違い英語も正していこう!

イギリス英語表現123「(親しみを込めて)やつ」「男」

昭和

イギリス英語表現123「(親しみを込めて)やつ」「男」



イギリス人が好んで使う英語表現を取り上げていきます。


例えば、イギリス人はbloodyという単語をよく使います。




Bloody hell!「なんてこったい!」など




カジュアル英語では沢山の面白い表現がありますので




このシリーズで覚えていきましょう。






「ヤツ」「男」


chap




おじいちゃん「That chap is a nice one! He opended the door for me. 

       He's a real gentleman」



友人「What are you on about? He only opended the fridge, and he was actually 

   drinking your juice!」



おじいちゃん「Oh, dear. Maybe he wants to share my life as well」





おじいちゃん「あいつはええやっちゃ!ワシのためにドアまで開けてくれた。

       あんなのがホンマの紳士や」


友人「何言ってますのや? その人、冷蔵庫のドア開けただけでっせ。

   ほんであんたのジュース、飲んでたで」


おじいちゃん「あれま! たぶん、ワシと人生もシェアしたいんちゃうか~」